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2008年9月

ひまわりのように

ひまわりのように 笑顔で 

かがやきながら

太陽に向かって 生きようよ

二人だったら 尚、心強い 

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ハンターの目はすごい

お昼から時間の余裕があったので、近場でしらさぎの撮影 ジーッと待ち構える 名ハンターの目はすごい。
人差指程度の落ちアユをねらって一瞬のうちに捕える。

少し視力が落ちてきた私にも、こんな目があったらと思う。
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もうすぐ美術家協会展

もうすぐ私の所属している***美術家協会展 このブログ写真は春の作品展の模様で写真部門と彫塑工芸の展示場。提出する新作作品ができていないのである。それも来週の11日が搬入で 飾り付けだ。最近パソコンの前に座っている時間は長くなっているが趣味の写真活動は滞りがちになっている。未現像フイルムも20本以上はたまっていP5210034_50る。

やらなくちゃ。。。

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エンジンがからない

027 出勤しようと思い車のエンジンをかけようとキイを回したら”カチ ガチ グァ” うそーまだ新車から3年しかたっていないのに。。。少し変だな。。。車の電装品はエアコンとDvDだけでオプションは何もつけていない。たぶんエアコンとdvdはいつもかけているし、夜の走行もしているからきっと充電不足なのだろう。

早速自作の充電器で充電、一晩充電すれば大丈夫だろうと思い、翌日エンジンをかけたところ昨日と同じ症状だった。

やっぱりバッテリーが弱っている。充電しても電圧が13.8vにはなっていなかった。完全にバッテリーの摩耗である。

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世界遺産 初秋の白川郷

富山県の八尾に行く途中、私は荘川インターで高速を降りた。この荘川村,冬は北海道と負けず劣らず寒いところ。雪も多く冬場の気温はー20度位にさがるのです。
ここから一時間弱で世界遺産に登録されている白川郷集落です。のんびりとスナップなどを撮りながら車を進めた。
稲の穂も大分実り、もうすぐ刈り取りの時期、10月にはどぶろく祭がある。

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おわら風の盆 (2)

風の盆に何故心が惹かれるのか自分ではよくわからないのですがもう5回もいっています。
胡弓の哀愁をおびた切ない音色とその歌に魅了されて足を運ぶのでしょう。
そして写真撮影も大きな目的の一つでもあります。
写真撮影も観光客が多すぎて全然撮れない時もありました。道路から人があふれて踊る場所すら確保するのが精一杯と言っても過言ではないでしょう。

おわらでなぜ胡弓が使われるようになったかを少し調べてみました。

おわらに欠かせない楽器”胡弓”のルーツは9世紀の中央アジア(現ウズベキスタン)とかんがえられているようです。

中国の伝統楽器”2胡”とおわらの”胡弓”はルーツが同じでも今は別の楽器です。
弓はどちらも馬の毛からできていますが、2胡は弦が2本であるが胡弓は3本の弦をチェロのように擦って音をだします。
ボデイは2胡の表面がニシキヘビ、裏は空洞なのに対して胡弓は表が猫の革、裏には犬の革が張ってあるのです。
弦は絹糸2胡はスチール弦を使用しています。

ここからが本題になるのですが日本にいつ頃入ってきたかは定かでありませんが、おわらについては今の石川県輪島出身の漆職人だった松本勘玄が明治33年頃(1900年)頃20歳の時に八尾に移り住み胡弓をおわらに取り入れたとされています。松本勘玄は16歳で石川から大阪へ出て浄瑠璃、義太夫、長唄、小唄、三味線など芸事に通じた人物とつたえられています。
その為おわらには浄瑠璃の影響があるといわれています。

胡弓の奏者で若林美智子さんと云う方がおられます。この方のCDジャケットの中から抜粋しました。

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おわら風の盆<富山県>

今年もまた風の盆に行ってきた。

哀切感に満ちた胡弓の旋律、三味線の音色にあわせ踊り手たちが洗練された踊りを町流しや演舞場で披露してくれる。それに加え、観光客を迎えてくれる街の人々の心が温かい。このぬくもりの街を訪れるのは今回で5回目にもなる。

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おわら風の盆<富山県>

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